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7つの財布(Seven wallets)

あなたはいくつ財布をお持ちですか?私は7つの財布(7つの収入源)を持っています。臨時支出はイタイものです。でも臨時収入や複数の収入はありがたいものです。たまにお金の話や経済の話をします。好きこそ物の上手なれ。塵も積もれば山となる。まずは小さなことから大事にしましょう。私の感じたこと、思ったこと、事実、オススメできるものなどの情報を発信して参ります。

【アプリ】英語脳バッティングセンター

iTunes の App Store で配信中の iPhone、iPod touch、iPad 用 英語脳バッティングセンター

現在、400円→無料です!

レビューを見てもらえばわかりますが、なかなかの高評価の英語学習アプリです(^-^)

無料の今ダウンロードしない理由は無いでしょう(^з^)-☆

開発者コメント

このアプリは「フレーズを暗記する」だけのものではなく、それよりもはるかに大事な「考えずに、反射的に、英語を英語で返す」技術を身につけることができる革命的なドリルです。

英語で質問をされたときに、聞かれた質問で答えがほとんど決まります。聞かれたことを1度日本語に訳したり、また答えを1から自分で考えたりする必要はないのです。

たとえば、
A: What are you looking for?
B: I'm looking for a jacket.

のように、「...are you looking for?」で聞かれたら「I'm looking for...」の部分まで決まります。自分で考えるのは「a jacket」の部分のみ。

アプリがランダムに投げてくる「問いかけ」に対して、考えずに、反射的に、自分が「答える」練習をしていきます。

Stage 1 と Stage 2 では、考えずに返せる「決まっている」部分のみの練習です。たとえば...

...are you looking for?
に対して

I'm looking for...
と反射的に返します。

Stage 3 - Real Questions では、本当に会話をしている感覚です。全文の問いかけに対して、全文の答えを返す練習をします。たとえば...

What are you looking for?
に対して

I'm looking for (a jacket).
と返します。

まずは「Practiceモード」で、答えの発音を確認しながら、自分のペースで感覚をつかんでから、「実践モード」でアプリと対話する感覚で、実際の会話に備えましょう。

このドリルの効果は効果はすでに実証済みです。このテクニックを1日5分練習した初心者の方も、1週間で、日本語に訳してしまう頭を卒業して、英語を英語で反射的に返せるようになりました。

みなさんも、ぜひそうなりましょう!

新機能

会話反応を改善しました。